The Chicken


チキンといえばやっぱこれでしょ〜

このアルバムは大学1年の時に聞いて衝撃でした。

1曲目の「インビテーション」のリズムなんて、聞いたことないラテンちっくなパターン。ドラムは誰なんだ?!

そうか、これがあの「ピーター・アースキン」なんだあ〜

こんなのできるようになるの、相当時間かかるんじゃあ・・・って愕然としたもんです。

で、2〜3曲目のこのチキンも、軽快な16ビートですが、アースキン先生、軽々とグルーブしています。

私も日々、こんなすごいビート出せるような人目指して取り組んでま〜す!

 

Jaco Pastorius ‎- Invitation フルアルバムはこちら

 

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