ビーツ・アップは、常に親切なジャズを心がけてます♪

FUNKY, FUNTASY,
STRAIGHT AHEAD!

ビーツ・アップ 前田 憲

ELEGANT, COOL, OTOKOMAE!

吉加江 智子

THE MUSIC is MAGIC!
CREATIVE JAZZ
WE BEATS UP!!

 

ジャズってわかりにくい・・?
と思っていたけど、
ビーツアップのライブだったら
ラテンやポップスもあって楽しかった
な〜んて言ってくださいます。

 

こんな皆様に喜んでいただいております

  • 耳なじみの良い生演奏をお求めの方
  • リクエストをしてみたい方
  • アドリブの意外性やハプニングを楽しみたい方
  • プロプレーヤーと気軽におしゃべりしてみたい方
  • 既製の、加工された不自然な音楽では飽き足らなくなってきた方

 

常に骨太・迫力ある演奏、奥深いリズムを追求しています!

・ビーツ・アップのレパートリー&サンプルサウンド
(生にはかないませんが・・・お確かめください!)

 

来場いただいたあなたの癒しになりますよう、心を込めて演奏させていただいております。

皆様のお越しを、お待ち申し上げます!


ライブ案内 ♪ おかげさまで
皆様に愛され、本当にありがとうございます!

こうろかんマンスリーライブ
9/29 10/27 11/24  (金)

 ds前田 憲  p吉加江 智子  b中島 教秀

 

☆こうろかんの上質なワイン、アットホームな雰囲気に、本格的ジャズの生演奏が見事にマッチします。一緒に楽しい時間を過ごしませんか?

8:00〜タイミング見て40分2回
大体終わるの10時半 チャージ2000円

堺筋本町交差点すぐ近く
06-6264-7088
大阪市中央区安土町1-7-13トヤマビル1F

詳しい地図はここをクリック
(+印です)

ジャズライブの常識を根底から覆す店〜鴻臚館

鴻臚館(こうろかん)ってどんなお店?

 

 

14:00〜大体終わるの15時半  チャージ無料
場所 宝塚市上佐曽利 バスは1日に数本

 

大盛況ありがとうございました!ポピュラー講座&ビーツアップのライブ <京阪光善寺>

さる2016/5/29(日)  ds前田 憲  p吉加江 智子 b中島 教秀

詳細はこちら
http://beats-up.academy.jp/pianoschool_pop_taiken.html

 

 

元々音楽は生だけだった。

☆まぎれもない「生」
世にあふれている加工品の音楽とは別次元。

私達はライブでしか体験できない魅力を、これからも伝え続けて参ります。

  • グランドピアノ、コントラバス、そして「こうろかん専用にセッティング」されたスモールドラムセット。全て生楽器!
  • 1曲の時間もコンパクト。ややこしい演奏は一切ありません。
  • どこかで聴いた事のある「はやりの曲」も、ジャズアレンジで楽しんで頂けます。

 

ビーツ・アップのレパートリー&サンプルサウンド(なまではありませんが・・・)

http://beats-up.com/blog/repertoire/

 

ビーツ・アップ、ライブはこんな感じで楽しくお届けしております♪

こうろかん @ 堺筋本町♪

 

Tombo in 7/4

1973 Airto Moreira さん作
7拍子の情熱的なサンバ

Tomboはポルトガル語で「転倒」
こけるような7拍子ということか・・・?

 

 

 

ウィスパー・ノット(Whisper Not)

基本情報

ウィスパー・ノット Whisper Not  1956年 
作曲:ベニー・ゴルソン(Benny Golson)
作詞者?どっちかな?
リーロイ・ジャクソン(Leroy Jackson)
レナード・フェザー(Leonard Feather)

噂話そして忠告、これもハードル

Sing low, sing clear

Sweet words in my ear

小さく,だけどはっきりと

甘美な言葉を私の耳に歌って聞かせて

 

Not a whisper of despair

But love’s own prayer

絶望のささやきではなく,

愛の祈りを

 

Sing on,Until you bring back the thrill

Of a sentimental tune that died too soon

歌い続けて,あっという間に消え去ってしまった,

抒情的な旋律が蘇ってくるまで

 

Our harmony was lost

But you forgave, I forgot

私たちのハーモニーは失われてしまったけれど,

あなたは許してくれたし,私も忘れたわ

 

Whisper not of quarrels past

You know we’ve had our last

昔のケンカのことを口にするのはやめて

もうケンカはしないって,分かってるでしょ

 

So now, we’ll be on key constantly

Love will whisper on eternally

さあ,私たちの調性をいつも合わせていきましょう

そうすれば愛は永遠に響き続けてくれるわ

 

Why did we listen when they said it wouldn’t last

Gossiping voices made us break up,But you know we still can make up

周りの人が長続きしないと言ったとき,
どうしてそんなものに耳を貸したのかしら

人の噂話が私たちの仲を引き裂いてしまったけど,
まだやり直せるわよね

 

If we forget ‘em all, and answer Cupid’s call

It’s the truth!

昔のことは全部忘れて,キューピッドの呼びかけに応えれば,

やり直せるに違いないわ

 

Whispers of troubles are an echo of the past

All it will take to lose my gloom is just a whisper

いざこざの話なんて,昔あったことの残響にすぎないわ

私の憂鬱な気持ちを追い払うためには,
ただ囁いてくれればいいの

 

Not of rumors but of your love for me

That’s how it’s got to be

噂話のことなんかじゃなくて,あなたの私への愛を

そうすれば,やり直せるに違いないわ

 

I Mean You (You Know Who)

 

つまり、君のことだよ。

という曲と思われます。

 

I Mean You (You Know Who)
(Jon Hendricks/Coleman Hawkins/Thelonious Monk: 1946)
<内は、前田憲注釈>

I ain’t got
No fancy bill of goods to sell
Ask me who I’m talkin ‘bout
I’ll tell you. You!

The one that got me to see <ザ・ワン!>
And turned round, all upside down <ぐちゃぐちゃに>
Who has got me in a tizzy
You know who, I mean you <つまり君のことだよ>

Who inspired this emotion <誰がこんな気持ちにした>
I unsound<不健全だ>, goin’ round and round <堂々巡り>
Motivated on this devotion <熱烈に恋してしまった>
You know who, I mean you <つまり君のことだ>

I mean You
You did the dirt<くそ>
I mean you
One look and I got hurt <一目、私は傷ついた>

Yeah, you put a hurt arround me
And I’m glad, I sure ain’t mad
Who’s the one I always turn to
You know who, I mean you

A Blue Time

タッド・ダメロン作
Tadley Ewing Peake Dameron, 1917年2月21日 オハイオ州 クリーヴランド – 1965年3月8日)アメリカ合衆国のジャズ・ピアニストおよび作曲家・編曲家。

 

 

エルビン大先生のブラシも声もものすごいですこちら

Blue Bossa ブルー・ボッサ

ケニー・ドーハムの作品
Kenny Dorham(1924年8月30日 – 1972年12月5日)はテキサス州フェアフィールド出身のジャズ・トランペット奏者。

 

名演

ファーストリリース

イントロのところで、ちょっとサンバカンサオンのような雰囲気をだしてますね〜

 

こちらもおもしろい

 

個人的にケニーバレル先生好き

 

これは変態

 

日本人好みはこれか

 

これはおもしろい。スティーブ・ガッド先生グレート。

テキーラ Tequila

アメリカのロックンロール・バンド the Champs(チャンプス)による1958年リリースのラテン風楽曲。

作曲・歌 ダニエル・フローレス(Daniel Flores/1929–2006)
the Champs(チャンプス)所属のサックス奏者